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2026年09月14日
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思うすれすれのところ
2011年06月07日
自由とは無法ではなく己のルールで生きること
2011年06月07日
も。すぐそこに限界がみえます。
タイトル思い浮かばなかったので、あるアニメのタイトルお借りしました。
…たまにはいいこと言う作品です。笑
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忘れもの
2011年06月06日
「それ」が書きたいと思って作りはじめた文章に、「それ」を入れ忘れるミスをたまにやらかします。
今日は気づいたのでよかったです。
既視感
2011年06月04日
夕方『バグマン』を観ていました。
スタドラの現代学園パロディを観てるの…? そんな錯覚をおぼえましたよ。作画似ていますね。
たまたま萌えのつまった回にあたったらしく、不幸な恋愛修羅場でした(笑)
とくにアプローチかけたわけじゃないのに女の子が寄ってきてしまうキャラっていますよね。ザラさんしかり高木くんも。
それにしても…。
紺と黄色の髪が並んでいるのは…なんかいいですよね!
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スタドラの現代学園パロディを観てるの…? そんな錯覚をおぼえましたよ。作画似ていますね。
たまたま萌えのつまった回にあたったらしく、不幸な恋愛修羅場でした(笑)
とくにアプローチかけたわけじゃないのに女の子が寄ってきてしまうキャラっていますよね。ザラさんしかり高木くんも。
それにしても…。
紺と黄色の髪が並んでいるのは…なんかいいですよね!
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ツインツインズ
2011年06月04日
アスランとアレックス。
カガリとユラ。
双子同士、お隣同士。
カグヤ校に通うカガリの帰りは毎日遅い。
幼い頃から彼女を慕うアスランは夕方になると胸をやきもきさせていた。
…彼女を送り届ける同級生の存在を知ってからは、やきもきがいらだちへと変わっている……。
優秀なアレックスと冷静なユラは口をそろえてこう告げる。
「そんなに心配ならどうしてカグヤに行かなかったんだ」
――俺だってできることならいっしょの学校がよかったさ……!
心の中でアスランは低く叫んだ。
四人でユニウス学園を受験したあの日――カガリは風邪をひいていて熱があった。
浅い呼吸をくり返し、苦しそうなようすの彼女を見てアスランは思ったのだ。あれでは実力をだしきれない……もしかしたらカガリは……。
「――だったら加減すればよかっただろう?」
「ああ、そうするべきだった。おまえ自分の顔を鏡でみたか、相当ひどいぞ」
眉をよせた「ひどい顔」をそむけ、アスランは夕暮れの空へ向いた。まもなく陽がおちる時刻なのに、カガリの姿は、まだ見えない。
「――そんなこと……っている。……だって離れたくはなかったさ。でも、だからと言って……」
入学試験で手を抜くような男を、カガリは認めるだろうか。そんなふうに追いかける男を、彼女は好いてくれるだろうか。
「真面目なんだなオマエ。そんなんじゃこれから先も苦労がたえないぞ」
「そうだな。無理はしないほうがいい」
気遣ってくれている二人に――大丈夫だと気丈に返す。
けれど、振り向いたアスランのひきつった笑みは逆に痛々しくて、さらなる同情を誘うのだった。
双子×双子
いつか書いてみたい。
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